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ミラノの日常 第2弾

232日前

蚊取り線香ホルダーを作った和陶器工房のUZUのTちゃんにアロマポットを作ってもらった。

 

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モニター兼宣伝係よろしく~と言われたので、よっしゃ~!まかしとき~!ということで、知り合いのお店に紹介してみようと思う。

 

こちらは、すでに持っているアロマポット。

 

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使ったアロマオイルに丁子が入っていたせいか、そしてオイルが蒸発してしまい、焦げてしまったところ数カ所あり。それがなかなか綺麗に落とせない。なので、UZUの商品は汚したくないな...と思っていたら、アロマポットのようにロウソクや電熱を熱源として、上部の受け皿に茶葉を載せ香りを楽しむ”和製アロマテラピー”の「茶香炉」的使い方があるということを知った。

 

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芳香剤やアロマオイルは人によっては苦手な人もいることだろう。けれど、お茶を焙じた時の甘くて香ばしい香りは、どこか懐かしい馴染みの、心和む香り。

 

これは、「青葉アルコール」と呼ばれるほとんどの緑の葉に含まれる香りの成分。心を落ち着かせる効果がある。その青葉アルコールを含むお茶を火であぶるよう焙じると、今度は「ピラジン」と呼ばれる香気成分が含まれ、リラックス効果に加え、血行促進により冷え性や肩こりの改善、お肌のトラブル解消にも効果が期待できるという!(期待しちゃう?)

 

ちなみに茶葉により香りの出方も異なるそうだ。

①粉茶は焦げやすいですが香りは一番強い。

②ほうじ茶又は茎茶などが一番のお勧め茶葉で、香りも持続性も高い。
③煎茶は一般的に香りは中間だが種類により香りの弱いものもある。
④玉露などはあまり香りがしない。

ちなみにコーヒー豆も粗挽きであれば、同様にしようできるとか。

 

また、お茶の成分「カテキン」には、抗菌·消臭作用もあり、気になるタバコの臭いや、ペットの臭いをはじめ、肉料理や魚料理の後の芳香、玄関にもオススメだという。

 

そしてアロマオイルと違うのは、香りを楽しんだ後は、「焙じ茶」で頂けるということ。以前、焙じ茶が飲みたくなった時、よく緑茶の茶葉を フライパンで炙って作ったものだ。要領としては、同じでしょ?

 

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日本人の心くすぐる“和薫”。UZUの未知なる器に感謝! 心をリラックスさせ、リフレッシュ効果大。

 

ちなみにUZUは9月15−17日に行われるCrespi盆栽CUPにも参加されるそう。国宝級の盆栽も出展される中、UZUのどんな新作が見れるでしょうか、乞うご期待!

 

https://ameblo.jp/sofiamilano/entry-12279845976.html

http://www.crespieditori.com/crespi_cup/programma-3/
 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

232日前

 

補習校が始まり、ゴスペルのレッスンも再開。

 

我がゴスペル•グループ「ガナリア隊」が結成され早6年。もともとは、2011年に東北地方太平洋沖を襲った東日本大震災のチャリティー•コンサートに参加するため、子供たちのコーラスグループが結成されたのだが、ついでというかどさくさに紛れて、親のグループも作ってしまったのだ。

 

初年度は14人でスタート。平均年齢40代前半だか半ばあたりも現在はアラフィフ。紆余曲折あり、メンバーの出入りもあり一体現在は何人なんだ?あまりにも幽霊部員が多くてよくわからず。(けれど、指導者の”師匠”の個人的コンサートにはバックコーラスとしてしっかり集まれるのだからすごい!!)しかも、ほとんどのメンバーの子供達が補習校を卒業してしまっている。私も補習校在歴15年、最終学年だが、ほぼ「主」と化し、多分低学年の保護者には恐れられている部類であろう。決して態度が大きいわけじゃないんだけど、なんで?

 

我がガナリア隊は、大胆不敵のように見えても、本当は初心者の域から脱出できない、失敗を恐れ、おどおどしているメンバーなのだが、なぜか勘違いされやすい。爆

 

前置きは長くなったが、3ヶ月ぶりのレッスンに参加。ここ数日の寒さのせいか、どうも喉がイガイガして、声も出にくい。

 

この春、師匠自らアレンジしたペンタトニックスを彷彿させる4音階のアカペラに再び取り掛かった。夏前に楽譜が完成し、メールで送られてきていたが、数日前に今度は音源も送られてきて、耳でも学習。

 

どのパートも主旋律を歌うのだが、私は一番初めに主旋律を歌う。歌詞は英語だが、歌詞の意味がわからなければ歌いこめない。そして、英語がドロドロ。舌を噛みそうで、ごまかしもかなりひどいのだが、とにかく難しい曲でちょっとでも音を外すと元に戻れなくなってしまう。けれど、自分で言うのもなんだが、はもると鳥肌もので、自分で歌いながらうっとりしてしまう。爆

 

ところで、ハレルヤとは、ヘブライ語来の言葉で、「主をほめたたえよ」という意味がある。

 

とはいえ、非常に詩の解釈が難しい。祈りと嘆きというか、何か深い悲しみ、失意を含んでおり、またどことなく官能的でもある歌詞。

 

何れにしても、歌を歌うことで、楽しさが増したり、癒されたり、悲しさから救われたり、歌うことで勇気が湧いたりするもの。

 

「ハレルヤ」... 喜びの時も、悲しみの時も励まし、慰めてくれる一曲。

 

年内何処かで発表できる機会が出来るか???

 

 

 

 

https://ameblo.jp/sofiamilano/entry-12268140291.html

https://ameblo.jp/sofiamilano/entry-12270548115.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

233日前

 
 
一時帰国から戻る際、比較的少ない荷物に鼻高々でいたが、ミラノの自宅に戻り、あまりのものの多さに唖然。
 
心身ともにシンプルに生きたいと思いつつ、家に物が多く、落ち着かない。

余計な物は買っているつもりはないのに、物は増え、それほど執着力があるとは思えないのに、処分できていない。なぜなんだろう?
 
母がここ数年実家を綺麗に片付け始めている。少し寂しい気もするが、それはそれで素敵な生き方だ。
 
また友人にご近所のお年寄りの家の押入れや物置の整理をお手伝いしている人がいる。「お年寄りってものを捨てられないのよ」と言っていたが、執着心もあるだろうし、今回両親を見ていて、まずは体力的に無理、という現実もある。
 
定期的に、いらなくなったものを整理して玄関に置いておくと、よく「そろそろほかすものあらへん?」と戦友?のばるみんから連絡が入り、郊外のゴミ捨て場所へ一緒に捨てに行ったものだ。その彼女も帰国し、玄関に置かれたゴミは、家族の目には映っていないようだから不思議でたまらない。
 
ところで、聖書にはこういった句がある。
 
「天に富を積む」俗世に住む私たちは、全てを捧げることは困難かも知れないが、自分の心の内を空にして、心の中のちいさな場所を我が主がおいでになれるよう、空けておく事ができる。
 
ゴミが出るなら、もともとものを持たなければいい。自分の好きなものだけに囲まれていれば十分では?と思ってしまうのは、年を取り始めた証拠だろうか?
 
とはいえ、溢れる物資、情報の中、いいものだけを選りすぐりながら生きていく事は可能だが、では、苦しみや不幸のない人生が良い人生か?となると、それは違う。苦しみや不幸にも意味があると思いたい。物もあまり多くを持たず、贅沢や無駄をしない、ついでにゴミを少なくしよう...とシンプルライフに憧れつつ、精神生活においては、全てに置いて意味があり、無駄な物は何もない。
 
もしかすると物質的な豊かさと、精神的な豊かさは反比例するのだろうか。
 
心豊かな「質素」な暮らし。憧れつつ、この物の多さに途方に暮れている。
 
やるなら「今」でしょ!! 自分に気合を入れる...。
 
 
 

234日前

ついに9月に入った。
9月はイタリアでは、新年度、新学期の始まり。
 
 
Settembre settembrino,
matura l’uva e si fa il vino,
matura l’uva moscatella:
scolaro, prepara la cartella! 
by Gianni Rodari
 
9月、セッテンブリーノ、ぶどうは熟し、ワインになる。マスカットは熟し、学校へ行くカバンを準備する。ジャン二•ロダーリ
 
ジャンニ•ロダーリはイタリアの児童文学者であり、同時に教育者でもあり、子供に好かれ教科書にも沢山採用されている。何よりも「面白さ」と「笑い」がありナンセンス文学でありながら、「意外性」が充満しており、言葉遊びが非常に面白い。(だたそのユーモアが日本の子供たちにどこまで通じるかは疑問だけれど)
 
余談だが、"scolare"とは「学校の」という意味もあるが、「飲み干す」という意味もあり、また、"cartella"はケースという意味もあるので、ケースに入れたワインを飲み干すのか?と思いつつ、ケースは「本」のケースということだった。
 
ちなみにセッテンブリーノは画像のハマシオン、またはユウゼンギグと呼ばれるキク科の花。
 
ついでに言えば、花言葉は、ハマシオンは、「追憶」「君を忘れない」「遠方にある人を思う」。そして、ユウゼンギクは「恋の思い出」「老いても元気で」「老いてもご機嫌」「若者に負けぬ元気」「深い愛」「後知恵」「さようなら私の恋よ」と微妙に不揃い?!爆
 
『新たな月を新たな気もちで始めよう』
先月は先月、今月は今月。
去年は去年、今年は今年。
 
気もちを入れ変えて行きましょう。
 

236日前

 

8月1日
Il bene si compie ed è efficace soprattutto quando è
fatto senza cercare ricompensa, nelle concrete situazioni della vitaquotidiana.
善は成し遂げられます。とりわけ、見返りを求めず、日常生活の具体的状況の中で行われる時、それは有効です。


8月2日
Il Vangelo è una Buona Notizia che porta in sé una gioia contagiosa
perché contiene e offre una vita nuova.
福音は、自分自身にもたらす喜びに満ちた良い知らせです。それは新しい命を含み、そして与えてくれます。


8月4日
In nome di Gesù possiamo rivelare con la nostra testimonianza che la pace è possibile!
イエスの名において、平和が可能であることを証す事ができます。


8月5日
L’altro è un dono da accogliere con rispetto, perché in lui, specialmente se è debole e fragile, mi viene incontro Cristo.
他者は、尊敬を持って受け入れるべき贈り物。とりわけ、その人たちがたとえ弱って、傷つきやすくなっていても、彼らの中にはイエスがおられます。


8月6日
La speranza è la virtù di un cuore che non si chiude nel buio, non si ferma al passato, ma sa vedere il domani.
希望とは、過去に閉じこもらず、明日に目を向けられるという心の美徳です。


8月7日
Il perdono libera il cuore e permette di ricominciare: il perdono dà speranza, senza perdono non si edifica la Chiesa.
赦しは心を開放し、再び歩み始めさせてくれます。それは、希望を与えますが、赦さずにいては教会を築き上げることはできません。


8月8日
Oggi rendiamo gloria al Padre per l’opera che san Domenico compì, al servizio del Vangelo predicato con la parola e con la vita.
今日、御言葉と人生を述べ伝えた福音の奉仕で、聖ドミニコが成し遂げた業に父の栄光を与えます。


8月9日
Nella testimonianza della fede non contano i successi, ma
la fedeltà a Cristo.
信仰を証する時に、大切なのは成功ではなく、キリストへの忠実です。

Gesù non ci lascia soli perché siamo preziosi per Lui.
イエスは、私達を置き去りにすることはありません。なぜならば私たちは彼にとって貴重な存在だからです。

 

 

8月11日

Quando noi abbiamo qualche cosa che ci fa soffrire, ascoltiamo la voce di Gesù nel cuore: “Non avere paura, vai avanti! Io sono con te!”
何か苦しいことがあれば、心の中のイエスの声を聞きましょう。「恐れるな!前に進め!わたしはあなたと共にいる!」

 

 

8月12日

Cari giovani, voi siete la speranza della Chiesa. Come sognate il vostro futuro? Partecipate al #sinodo18http://goo.gl/WghUvl 
若者の皆さん、あなた方は教会の希望です。将来をどう夢見ていますか?シノドス18に参加してください。

 

 

8月13日

In Maria vediamo che l’umiltà non è una virtù dei deboli ma dei forti, che non maltrattano gli altri per sentirsi importanti.
聖母マリアを見れば、謙遜は弱い人の徳ではなく、強い人の徳であることが分かります。そうした人は、自分が偉いと感じるために他人をひどい目に遭わせたりしません 。

 

 

8月14日

Il cammino di affidarsi al Signore incomincia tutti i giorni, dal mattino in poi.

主を信じる道は、毎日朝から始まります。

 

 

8月16日

L’Assunzione di Maria riguarda il nostro futuro: ci fa guardare al cielo, annuncia i cieli nuovi e la terra nuova, con la vittoria di Cristo.
聖母マリアの被昇天は私達の未来に働きかけます。キリストの勝利と共に新しい天と地を告げる空を私たちに見せてくださいます。

 

 

8月18日

Papa Francesco @Pontifex_it
Nulla vi impedisca di vivere e crescere nell’amicizia del Padre celeste, e di testimoniare a tutti la sua infinita bontà e misericordia.
どうか、なんの妨げもなく、天におられる御父との親しい交わりを皆さんが生き、育て、さらに御父の無限の善といつくしみを皆さんが証しできますように。

 

 

8月19日

Prego per tutte le vittime degli attentati di questi giorni. La violenza cieca del terrorismo non trovi più spazio nel mondo.
ここ数日に起きた暴行のすべての犠牲者のために祈りましょう。テロリズムの無分別な暴力は、この世のいかなる空間にもありえません。

 

 

8月21日

Abbiamo sempre tanto bisogno di riscoprire l’amore e la misericordia del Signore per sviluppare la familiarità con Dio.
神との関係性を育てていくためには、神の愛と慈しみを常に再発見していくことが必要です 。

 

Lo Spirito doni pace al mondo intero; guarisca le piaghe della guerra e del terrorismo.
霊が、地球全体に平和を与えますように。そして霊が、戦争とテロリズムの最難を取り除きますように。

 

 

8月22日

Quando siamo un po’ tristi, quando sembra che tutto vada storto, pensiamo: “Dio mi ama; Dio non mi abbandona.
悲しかったり、すべてがうまくいかないように感じる時は、このことを思い出してください。「神は私を愛しておられます。決して私を見捨てません」

 

 

8月24日

Il Signore è vicino a quanti sono vittime di antiche e nuove schiavitù: lavori disumani, traffici illeciti, sfruttamento.
非人間的な労働、非合法の人身売買や搾取といった、古くて新しい奴隷制度の犠牲者たち全員に、主は寄り添っておられます。

 

 

8月25日

Gli uomini hanno bisogno di speranza per vivere e dello Spirito Santo per sperare.
人間が生きるためには希望が必要であり、その希望を持つためには聖霊が必要です。

 

Essere uomini e donne di Chiesa significa essere uomini e donne di comunione.
教会の人間でいるということは、交わりのある人間であるという意味です。

 

 

8月26日

La Vergine Maria ci ottenga la grazia di essere fortemente animati dallo Spirito Santo, per testimoniare Cristo con franchezza evangelica.
聖母マリアが、率直な福音と共にキリストを証するため、聖霊によって強く活かされる恵みを得ることができますように。

 

8月27日

Quante mamme versano oggi lacrime, come santa Monica, perché i propri figli tornino a Cristo! Non perdete la speranza nella grazia di Dio!
今日、どれほどの母親たちが、聖モニカのように涙を流しているでしょうか。なぜならば息子たちはキリストの元に戻るからです。神の恵みにおける希望を失わないで下さい。

 

 

8月28日

“Ci hai fatti per Te e inquieto è il nostro cuore finché non riposa in te” (Sant’Agostino, Le Confessioni, I,1,1)

「あなたは、わたしたちをあなたに向けて造られ、わたしたちの心は、あなたのうちに安らうまで安んじないからである」聖アウグスティヌス『告白』第1巻第1章1(服部英次郎訳、岩波文庫)

 

 

8月30日

Il Vangelo invita prima di tutto a rispondere a Dio che ci ama e che ci salva, riconoscendolo nel prossimo.
福音は、私達を愛し、隣人の中に見る神の救いにまず答えるよう招いています。

 

8月31日

Se fai attenzione al cuore, ti scoprirai vicino al Signore e agli altri.
もし皆さんが心に注意を向けるなら、皆さんは主の近くに、そして他者の近くにいることに気づくでしょう。

 

 

@pontifex_it

 

パパ様は、この夏、ヴァチカンのサンタマルタに居残られ、通常通りに毎週一般謁見を行われた。

 

パパ様は、夏休みはただ身体を休めるためだけでなく主との出会いを実現するためまたとない良い機会でもあること。なので、この時期はただ休むだけではなく日常の雑事から離れて霊的な歩みを深める機会にしましょうと薦められた。

 

また、パパ様は、9月6日(水)から11日(月)の日程で、コロンビアのボゴタ、ビジャビセンシオ、メデジン、カルタヘナの各都市を司牧訪問される。また、来年1月にチリとペルーを訪問されるご予定。

 

ちなみに、ローマ教皇庁福音宣教省の長官フェルナンド・フィローニ枢機卿が9月18日~25日にかけ、司牧訪問のため、日本の教会を視察する。1週間の程の短い滞在の中で、20日に広島を訪問、広島原爆資料館・平和公園を訪れた後、夕刻に世界平和記念聖堂でミサをささげる予定だ。

 
枢機卿様と共に心を合わせ、日本における福音宣教のために祈りをささげましょう。

 

 

ミラノの日常 第2弾

作者:ミラノのそふぃあ

ミラノの日常 第2弾

イタリアに住んで19年。 毎日アンテナびんびん!ミラノの日常生活をお届けする気ままなコラム。

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