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ミラノの日常 第2弾

46日前

ミラノ市庁舎があるマリーノ宮で行われているピエロ・デラ・フランチェスカ 「慈悲の聖母」(La Madonna della Misericordia)を鑑てきた。

 

 

ピエロ・デラ・フランチェスカの「慈悲の聖母」は、ピエロ・デラ・フランチェスカが生まれたイタリア中部、ウンブリア州のアレッツォのサンセポルクロ市立美術館から持ってこられたもの。

 

ピエロ•デラ•フランチェスカは15世紀に活躍したウンブリア派(ウンブリア地方に始まった画派)最大の巨匠。遠近法や数学者としても活躍しており、画家の著書「絵画の遠近法」というのがあるそうだが、ウンブリア派独自の画風でもある遠近法や明瞭な色彩、秩序高い空間構成などが有名である。

 

ところで、前日友人はお昼過ぎに行ったら、20分で入れましたよ、と言っていたので、私も午後に行ったが、なんと45分も並んだ。一度に30-35人が中に入れられるが、5分は入り口の中で待たされ、5分は絵の説明、そして最後の5分に実物を鑑賞。えっこれだけのために1時間?!と次男は驚いていたが、そう、このために1時間なのよ!!

 

中世の人々は、戦争やペストのような災いは、すべて神の審判であると考えていたそうだ。だからこそ、聖人や聖母の庇護のもとに自らを置き、そうした災厄から逃れたいと祈ったのだろう。聖母マリアがマントを広げ、その下に慈悲を乞う絵はよく見かけるが、「保護のマント」は中世以来の伝統で、信者たちは階層的に、(そして重要な人物は大きく表わされる)小さく描かれ、半円形に片側に4人ずつ設定されている。この聖母の右側には男性(左奥の男性がピエロだと言われている)、または聖職者、左側には女性、または俗人が躓いて、が合掌した形で表現されている。

  

 

ガイドによると、1445年に地元のミゼルコルディア信心会から彼らの教会の祭壇に設置するための作品の依頼を受けたという。信心会は3年以内に彼自身の筆によって作品を完成させることということだっが、実際には祭壇画の制作には弟子の手も入り、信心会の度重なる催促にもかかわらず、17年もの年数がかかったという。シエナの聖ベルナルディーノの頭部に円形の後光が描かれていることから、彼は聖人になった後に描き終わったこともわかる。(聖ベルナルディーノは1450年に聖人に列聖される。)

 

 

ぼけぼけ画像であるが、規則正しい形態にピエロの幾何学形態に対する興味が伺える。マントの円筒形、後光と王冠の円錐形、顔の卵形。マリアの帯は十字の形に結ばれている。そして、聖母左右には、左から聖セバスチャン、洗礼者ヨハネ、聖アンデレ、シエナのフランチェスコ修道会の聖ベルナルディーノと並ぶ。

 

セバスチャンとヨハネの部分がこの祭壇画で最初に描かれた部分とされている。セバスチャンは疫病に対する守護聖人として、ルネッサンス時代からヌードで矢に突き刺された様子で描かれてきた。この聖人像で画家達は人体を表わす試みをしていたという。この聖セバスチャンは無骨で写実的な裸体像になっているが、奥行きのない金色の空間にありながら、人物像は肉と骨でできた人間の身体の丸みがきちんと表わされている。素晴らしい!
 

また、フィレンツェの守護聖人でもある洗礼者ヨハネは喉の病気の守護聖人でもある。いつも身につけている毛皮ではなく赤いマントをつけ、聖母を指し示している。

 

それにしても絵を見る前に、次男にspontiniの切り売りピッツアを食べさせたが、終了が、またお腹が空いたというので、ドウモ広場のクリスマスマーケットにて揚げパンを購入。その後、中華街へ買い出しに出かけたが、そこでもラムネを飲んでいる。どんだけ腹に詰め込めば良いのか?!ったく。とはいえ、学校で学んだというルネッサンス初期の絵の特徴を沢山説明してくれた。「それにしても、あの聖母マリア首が太くて怖いよ。」と指摘。変なところよく見てるんだあ。笑

 

ところで、ミラノの百貨店、リナシャンテのウインドウにディスプレイされていた、”マダムバタフライ”のマネキンをやっとこの目で見ることができた。感動!

 

 

http://ameblo.jp/sofiamilano/entry-12222954848.html

 

49日前

 

毎日忙しいとゆっくりしたいと思う。けれど、予定がないとダラダラ、でれでれ過ごしてしまう今日この頃。本を読めばウトウトし、編み物をしてもウトウトしてしまう。なんなんだ!

 

そうだ!シスターTに会って来よう!思い立って、養老院へ電話してみた。シスターTは一昨年末にミラノに戻ってきた86歳の日本人シスター。

 

シスターになってから、イタリアには何度も滞在されているので、イタリア語は問題ない。日本でもデイケアーに通っていたようだが、やはり余生はご自分の修道会の本部で過ごしたい、というご意思でミラノに戻られたのだ。

 

養老院は修道院によって経営されており、受付や看護婦、また入っている人たちも皆シスター。午前中にミサがあり、夕方に祈りがある。そして、昼食、夕食も病院よろしく、早いので、どうも尋ねる時間帯がつかめない。

 

だからと言って、出かけるついでにシスターのところに寄るのも失礼だ。常に時間を気にせねばならないからだ。

 

今日は昼食後のお昼寝が済んだあたりに行きますよ!というと、「本当?嬉しい!!」急に声が大きくなり、喜んでくださった。

 

私が幼きマリア会(マリアバンビーナ)の聖書の会に通い始め、早14年。代母のシスターMを訪ねているが、彼女は今でこそ80歳を過ぎ、仕事は引退したが、以前は修道会の会計の仕事をしておられ、世界中を飛び回っておられた。シスターMが不在だと、シスターTが代わりに講義をしてくださったが、全く講義のスタイルが違い、普段は一方的に「聴く」講義も、いきなり質問されたりするもんだから、目も頭も常にスタンバイ状態で、毒舌な講義は非常に楽しかった。シスターの話が心に響くたびに、涙ぐめば、「あなたよく泣くわね!」と一喝された。

 

昨年、10年ぶりに会った時、「あら、あなたやっと年相応になってきたじゃない。態度が立派になった。」と言われた。(褒められたのかなあ?笑)

 

12月は私自身の都合でシスターに一度しかお会いできず、心苦しかったが、今日会うと、顔色が良かった。杖をついておられるが、姿勢を保つためのものであり、本当は必要ないとまでおっしゃる。

 

シスターはいつもイタリア語で生活されていらっしゃるから、日本語忘れちゃいますでしょう?と尋ねると、「あらっいつも私は日本語よ。」とおっしゃる。えっどなたと?と聞くと、「神様よ。」とシスター。だって、ここ、皆年寄りばっかりで耳が聞こえないのよ。喋ったってイタリア語が戻ってこないの!とまでおっしゃるから笑ってしまう。頭はしっかりしていらっしゃるように思えるが、「私ね、2時間前のことは何も覚えてないの。」「でも毎日楽しいわよ。なに食べても美味しいし。」「でもこれだったら、日本にいても良かったわね。デイケアー楽しかったわあ。」とまでおっしゃる。これだけ、毎日、ご自分の周りの出来事を楽しまれたら、幸せなことはないなあと思う。

 

あっという間の2時間だった。

こちらがお礼を言う前に「楽しかったわ〜。」「本当に嬉しかった!」とおっしゃってくださった。そして、「あの2、3年生きたら十分ね!」と。いやいや、もっと私たちに元気を与えていただかないと困ってしまう。

 

喜びは連鎖する。できるだけ、シスターTの元を訪ね、この喜びをまた誰かに繋げたい。

 

 

画像は、養老院内のプレセピオ。天使の聖歌隊が音楽を奏でるそうだ。

 

 

50日前

夢。初夢を見た。(でも今晩という説もある。)内容は内緒。笑 今後私にとってどういった影響が出てくるのか全く想像もつかない。普段夢を見ないのに、暗示にかかったか?

 

今年初めての...書。書き初め。今週末に行われる空手の初稽古•千本突きの際、壁に掲げられる個人の目標。長男はなんとでっかく出た。(空手の)「全国大会優勝」。逆に次男はちっちゃい。「紫帯になる」性格だね。私は謙虚に、「稽古週4回続行」。ただ、稽古に出るだけじゃなく、意識も大切なので、それを全て含めての続行。いいんです、私が心に決めたことを続けられれば。笑

 

 

あと、今回は「繋ぐ」という字を書いた。人と人を繋ぐ。人と人を繋げる。カリタス•ジャパンの四旬節の冊子はいつも「つなぐ」だったが、最近見かけなくなったな。二つ以上がつながる「連帯」。二人以上の者が協力しあい共同で、ある行為やまた結果に対し責任を負う「連帯」。イタリア語でsolidarietà•ソリダリエタという言葉。好きだなあ。

 

また、今年初めての検査。

 

先月、急に胃や脇腹と背中が痛み、うずくまることが何度もあったので、一応念のため。画像はその場で印刷され、ドクターがPCのマイクに向かって話していくと、一気に文章が出てきて、証明書が一瞬のうちに出来上がった。内臓の大きさに問題はないし、触っても特に異常があるように思えないとのこと。ストレスだったのかな。近々ホームドクターのところへ行って、必要があれば血液検査でもするか?または、空手のF爺さんに診てもらおうか。先月背中を触っただけで、かなり神経使ってるね、と言われたので、やはり疲れだったのかもしれない。

 

 

 

そして、今年初めての「桜」。

 

狂い咲きではなく、「冬桜」のようだ。朝早いと氷点下の時もあるので、健気に咲いている桜。花言葉は「冷静」。冬の寒く澄み切った空に、凛とした姿で咲くことが由来だという。

 

私も冷静さを忘れずに、凛として生かなきゃ。

 

50日前

 

 

新年明けましておめでとうございます。

去年は去年、今年は今年。気持ち新たに始めましょう。

 

...というわけで、今年も、元旦恒例のサンタンブロージオでの元旦ミサに友人達と一緒にあずかってきた。毎年同じ12時15分からのイタリア語によるミサ。

 

今日は、第50回世界平和の日。テーマは、「非暴力、平和を実現するための政治体制」。

 

それなのに、早朝イスタンブールからは惨劇のニュース。新年を祝う夜が流血と悲鳴の修羅場と化してしまった。「生きてる?」友人たちからメッセージを頂いた。大丈夫。すでにミラノだから。とはいえ、どこで、何が起きるか、もう全く想像もつかない世の中。ただただ心を痛めるばかり。

 

ところで、ごミサの入祭の歌は、ラテン語によるAdeste fideles。信仰篤き人々よ、とでも訳そうか。聖歌は時に、祈りよりも心に直接響いてくる。

 

 

 

お説教は、年始の祝辞、そしてこの1年間信者として、いかに生きていくか。神の祝福の言葉は、簡素であるが、霊的な光を与えてくださり、私たちの歩みを照らしてくださるという。そして、平和を構築するために私たちができること。生きる味わい。調和。赦し...。

 

いい話だった。味を活かす。生かす。自分を、活かす。生かす。生きるとは味わい。

 

ミサの後には、これまた毎年恒例、これから1年、守ってくださる保護聖人の御絵を頂いた。はじめは、司式司祭のところに並ぼうとしたが、黒いコートを着た私服姿の聖職者を発見!長女が洗礼〜堅信までを授けてくださったMons. Erminio De Scalzi だ。モンシニョール! お元気ですか? ぜひ我が家に御絵を選んでください!と言うと、「好きなのをどうぞ!」とおっしゃる。が、私の顔をじーっとみてくださったのは、なんと聖母マリアの母である聖アンナ。イエス•キリストの祖母に当たる。その生涯は、外典「ヤコブ原福音書」(2世紀)に述べられている。それによると、ヨアキムはナザレトで生まれ、アンナと結婚したが、長い間子どもに恵まれず、子どもが授かるように神に祈りをささげていた。アンナは40歳のころにマリアを産み、マリアを女性として申し分なく教育した。ヨアキムとアンナはイエスが誕生したときまで生きていたといわれる。アンナは、ブルターニュの守護の聖人とされている。レオナルド・ダ・ヴィンチによるアンナの聖画はルーブル美術館に保存されており、アンナの祭日は7月26日。私の誕生日の前日なので忘れることはないだろう。

 

 

また、今回初めてサンタンブロージオのブックショップを発見。皆で行ってみた。私はあちこちのバッグやコートのポケットにロザリオが入れているが、可愛いブレスレット系のロザリオを発見。イタリア製で4ユーロだったので、思わず買ってしまった。

 

今年も実りある一年となりますように。

またまた1年、よろしくお願い致します。

 

 

http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/doc/peace/17peace.htm

 

 

51日前

 

12月16日

Il perdono è il segno più visibile dell’amore del Padre, che Gesù ha voluto rivelare in tutta la sua vita.

赦しは、イエスが彼の生涯の中で明かそうとした父の愛がわかるしるしです。

 

 

12月17日

 Vi ringrazio per il vostro affetto. Non dimenticatevi di pregare per me.
皆さんの親切に感謝します。忘れずに、私のために祈ってください。

 

 

12月18日

La nostra gioia viene dalla certezza che il Signore è vicino, con la sua tenerezza, la sua misericordia, il suo perdono e il suo amore.
私たちの喜びは、主が優しさとともに、慈しみ、赦しと愛であるという確実性から来ています。

 

Esprimo la mia solidarietà ai migranti del mondo e ringrazio coloro che li aiutano: accogliere l’altro è come accogliere Dio in persona!
世界の移住者と私の連帯を表現し、また彼らを援助する人々に感謝します。: 他者を受け入れることは、人における神を歓迎することです。

 

 

12月19日

Niente di quanto un peccatore pentito pone dinanzi alla misericordia di Dio rimane senza l’abbraccio del suo perdono.
悔い改めた罪人が、神のいつくしみを信じて差し出すすべてのものを、神はしっかり受け止め、ゆるしてくださいます。

 

 

12月20日

La misericordia è l’azione concreta dell’amore di Dio che, perdonando, trasforma e cambia la vita.

いつくしみは、神の愛の具体的な行いです。赦しながら、形を変え、生活が変わります。

 

 

12月22日

La misericordia suscita gioia, perché il cuore si apre alla speranza di una vita nuova.

いつくしみは新しい命の希望に心を開くため喜びを引きおこします。

 

 

Si avvicina la nascita di Gesù, che viene a farsi carico della nostra debolezza.

私たちの弱さを背負うために来られるイエズスの誕生が近づいています。

 

 

12月23日

Il Signore si fa uomo per camminare con noi nella vita di ogni giorno.

主は、私たちの日常生活の中で共に旅する人です。

 

 

12月25日

Come per i pastori di Betlemme, possano i nostri occhi riempirsi di meraviglia contemplando nel Bambino Gesù il Figlio di Dio.

べトレヘムの羊飼いたちのように、神の子、幼子イエスを見つめ、私たちの瞳が不思議さで満たされますように

 

Cristo è nato per noi, esultiamo nel giorno della nostra salvezza!

キリストは私達のために生まれました。救いの日を祝いましょう。

 

 

12月26日

Nella festa di Santo Stefano ricordiamo i martiri di ieri e di oggi. Vinciamo il male col bene, l’odio con l’amore.

聖ステファノの祝日において、過去と現在の殉教者を思い起こしましょう。善をもって悪に、愛をもって憎しみに打ち勝ちましょう。

 

 

12月27日

Il Natale ha soprattutto un sapore di speranza perché, nonostante le nostre tenebre, la luce di Dio risplende.
クリスマスは何にもまして希望を感じさせる時です。人生のすべての闇を照らすために神の光が輝き始めるからです。

 

 

 

12月29日

Lasciamoci toccare dalla tenerezza che salva. Avviciniamoci a Dio che si fa vicino, fermiamoci a guardare il presepe.

救いの優しさに触れたままでいましょう。近くにいてくださる神に近づき、プレセーペを見続けましょう。

 

Dio, innamorato di noi, ci attira con la sua tenerezza, nascendo povero e fragile in mezzo a noi, come uno di noi.

私たちを愛してくださる神は, 私たち人間のように、私たちの間で貧しくもろく生まれ、優しさをもって私たちを魅了します。

 

 

12月30日

Santa Famiglia di Nazaret, fa’ che tutti riconosciamo il carattere sacro della famiglia, la sua bellezza nel disegno di Dio.

ナザレの聖家族、神のご計画における家庭の聖性と素晴らしさについて、私たち皆が理解できるよう助けてください。

 

 

12月31日

Al termine di un anno, ricordiamo i giorni, le settimane, i mesi che abbiamo vissuto, per ringraziare e offrire tutto al Signore.
1年の終わりにあたり, 主に感謝しすべてを捧げるために、私達が生きた時間を日ごとに、週ごとに、月ごとに思い起こしてみましょう。

 

 

Papa Francesco ‏@Pontifex_it

 

 

〜•〜•〜•〜•〜•〜

 

 

先日80歳の誕生日を迎えられたパパ様であるが、今年も精力的に活動された。

 

今日、大晦日の31日(土)17時にパパ様はヴァチカンでの夕べの祈りを持たれ、その中で、過ぎた1年を神に感謝し、賛歌「テ・デウム」を捧げられた。

 

クリスマス直前の一般謁見では、プレセピオを観想し、私達の歴史に神が置かれた希望の種、イエスを受け入れることで、クリスマスを真の祝祭とするよう招かれた。

 

そしてまた、今回もプレセピオに言及し、プレセピオを眺め、人類の希望を見るよう祈られた。

 

愛と友情に満ちたパパ様をお与え下さった神様に感謝します。来年もまた、聖霊によってパパ様を支えてください。

 

 

 

Te deum laudamus te dominum confitemur.Te aeternum patrem omnis terra veneratur.Tibi omnes angeli, tibi caeli et universae potestates,tibi cherubim et seraphim incessabili voce proclamant,sanctus, sanctus, sanctus dominus deus sabaoth.Pleni sunt caeli et terra maiestatis gloriae tuae.Te gloriosus apostolorum chorus,te prophetarum laudabilis numerus,te martyrum candidatus laudat exercitus.Te per orbem terrarum sancta confitetur ecclesia,patrem immensae maiestatis,venerandum tuum verm, et unicum filium,sanctum quoque paraclitum spiritum.Tu rex gloriae, Christe.Tu patris sempiternus es filius.Tu ad liberandum suscepturus hominem,non horruisti virginis uterum.Tu devicto mortis aculeo,aperuisti credentibus regna caelorum.Tu ad dexteram dei sedes, in gloria patris.Judex crederis esse venturus.Te ergo quaesumus, tuis famulis subveni,quos pretioso sanguine redemisti.Aeterna fac cum sanctis tuis in gloria numerari.Salvum fac populum tuum domine,et benedic hereditari tuae.Et rege eos, et extolle illos usque in aeternum.Per singulos dies, benedicimus te.Et laudamus nomen tuum in saeculum, et in saeculum saeculi,Dignare domine die isto, sine peccato nos custodire.Miserere nostri domine, miserere nostri.Fiat misericordia tua domine super nos,quemadmodum speravimus in te.In te domine speravi non confundar in aeternum.

 

 

http://ameblo.jp/sofiamilano/entry-12229035510.html

 

ミラノの日常 第2弾

作者:ミラノのそふぃあ

ミラノの日常 第2弾

イタリアに住んで19年。 毎日アンテナびんびん!ミラノの日常生活をお届けする気ままなコラム。

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